さくら語録

さくら語録

「シャワー浴びたい」・・

意味:暑さ・湿気・忙しいというキーワードで、必ず会話に出現する言葉。
さくらは冷暖房きかせてますが、湿気の多い日は特に汗かきます。
広いとは言えないさくら治療室。シャワーがあるはずもなく(あってもいつ入るんだ)。
類義語「シャンプーしたい」・・主に院長の言葉。
 美容院でのシャンプーをこよなく愛する院長は、シャンプー台で寝違えた経験もあるほど!(気持ちよくて寝てしまったそうで・・)
暑い日はシャワーもだけど、シャンプーしたいそうです。

天パ・・

意味:天然パーマ
どうでもいいことですが、さくらは天然パーマの人が占める割合がとても高い!7人中6人が天然パーマという。比率85%。
湿気の時期は天パは大変ということで、さくら内では苦労話が飛び交います。
しょうがないから唯一直毛であるスタッフはカモフラージュでパーマをかける始末。
さて・・誰が直毛でしょう?

*天然パーマは優性遺伝だそうですね(元美容師スタッフ談)。
だとしたら直毛はそのうちいなくなるかも!?←嘘だったらすみません

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さくら語録

BB(ブランドブック)・・

意味:今春に作られた、ちょっと立派なパンフレット。
出回っている数は少ないので、目にした方は貴重なものだ!と思ってください。
一から十まで手作りです。
内容も印刷もすべてさくらスタッフが行っています。
ので、ブランドブックなんて横文字にするにはおこがましいのですが。
もし興味がある方にはお渡しします!スタッフまでお申し付け下さい

「はい、さくらです」・・

意味:電話に出るときの第一声。
最近さくら○○というところが増えましたねー。
この辺りでも整骨院、歯科、クリニック、はてはフィリピンパブSAKURAも!
名立たる似通ったところとの違いを出すべく、気合を入れて電話に出るのですが、滑舌の悪い午前中なんかは、ろれつがうまく回らなくて、
「はい、さくられす」・・

ワカチコー

さくら先生・・

意味:院長のこと。患者さんのなかには院長の名前が“さくら”と思ってる方がいるようで、さくら先生と、たまに言われる(最近は減りましたが)。
正しくはのりこ先生です。

昔ケーキ屋さんだったとこ・・

意味:さくらのある場所のことです。
さくらがオープンする前は白十字さんがありました。
だいぶこちらも最近は減りましたが、よく「ここはケーキ屋さんじゃないんかなぁ?」と覘かれる方がいました。
さくらに初めて来られる方にも、「以前白十字さんがあったところです」とお伝えして通じる事があります

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さくら語録

さくら語録・・

意味:これを知るとさくらが5倍楽しめる、さくら内で交わされる言葉の集まり。

「今日はお天気悪くなりそうですね」・・

意味:天気が悪くなると調子が悪くなる人が多くなるため、忙しくなりそうだ、という意味で使われる。
応用:「今日はお天気悪くなりそうですね。」
    「そうですね、頑張っていきましょう。」

「足元お気をつけ下さい」・・

意味:さくらの通路はとても狭いため、患者さんに気をつけて通ってもらうために使われる。しかし同時に、スタッフへ「患者さんが通ります」という意味でも使われる、暗黙の了解ワード。

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